こんにちは、ぺりかんです。

今日は妊娠線についてお話を。

 

お腹が大きくなってくると妊娠線が気になってきますよね。

私もクリームを塗って予防していたんですが・・・。

 

できてしまったんですよねぇ・・・”(-“”-)”

 

お腹が大きくなると、おへそから下は見えないので気づかなかったんですよ。

 

なーんだ、案外妊娠線ってできないじゃん( ̄▽ ̄)

 

なんて思っていたら、ある日鏡でへそ下にピキピキした肉割れを発見!!

ショックでした・・・。

 

そこで次妊娠したときは少しでも予防したいと思って、予防法を調べてみました。

 

ある病院の調べによると、妊婦さんの50%~60%が妊娠線ができるそう。

おっ、意外と多い?

そしてなんと経産婦さんでは80%の人ができるんだとか!!ひゃー(゚Д゚;)!!

 

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妊娠線ができやすい人はこんな人

*経産婦さん

*高齢の人

*多産児を妊娠の人

*小柄な人

*血行が悪い人

*皮下脂肪が多い人

*太りやすい人

*乾燥肌の人

などなど

 

こうやってみるといくつか当てはまる・・・そりゃできるよね(笑)

クリームをたっぷり塗っているから大丈夫!!という私の考えは甘すぎましたね・・・。

 

もっとよく調べるべきでした。

では、どういうことに気をつけるといいのかまとめてみました。

 

妊娠線対策には・・・

①保湿ケアをする

防クリームやオイルで保湿ケアすることは、妊娠線予防にはまず大事なことですよね。
潤いのある肌には柔軟性抵抗力があり、皮膚の断裂が起きにくくなります。

②体調管理に気をつける

赤ちゃんの為とはいえ、食べ過ぎて適正体重をオーバーするのはよくありません。
太りすぎるともちろん肉割れも起きやすくなってしまいますもんね。

③食事・栄養のバランス

お肌の潤いに大切なコラーゲン。コラーゲンの元となるタンパク質やビタミンC、皮膚を健康に保つビタミンAなどを意識的に摂るようにする。もちろん栄養のバランスも重要です。バランスの乱れはママと赤ちゃんの健康にも妊娠線予防にも大敵です。

④リンパマッサージ

クリームやオイルを塗るときリンパマッサージをしながら塗る。
血行不良の人は、新陳代謝が活発ではない為皮膚の修復能力が低下している状態なんだそう。
その為、肉割れが起きやすくなるそうです。

 

以上、私が妊娠線をつくらない為に調べてみたことです。

次は妊娠したとき、あー!!しっかりケアしておけばよかったー(>_<)とならないように頑張ってみたいと思います。

 

マタニティークリームもいろんな商品があるみたいです!

気になる方は、チェックしてみては♪

 



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